ドリームベッドは1950年の創業以来、自社製造にこだわってまいりました。
自分のカラダにぴったり合った、ぐっすり眠れるベッドを探したい・・・。
お部屋のスタイルに合った、ベッド選びを楽しみたい・・・。
そんなお客様のご要望を大切に、デザインから製造まで一貫して行い(こだわり)をカタチにします。
現在、ルームデコかねたやとのコラボレーションにより、お客様へ品質の高い商品ラインナップを提供しております。

1947年(昭和22年)12月当時
「広島第一授産場」では、戦災者・引揚者・戦災孤児など400余名が働いており、下駄やぞうりの鼻緒・
ミシン作業・木工作業などで多くのものを製造しておりました。そんな中、広島に駐留していた進駐米軍のベッドの修理・マットレスの修理がこの授産場に持ち込まれたのが、ドリームベッドのベッドづくりの起源です。
1957年(昭和32年)1月
株式会社広島ベッド商会設立。同年(昭和32年)7月広島ベッド商会の製造部門を分離して、ドリームベッド株式会社を設立。
1970年(昭和45年)3月
マットレス工場を新設移転。
1975年(昭和50年)9月
ドイツruf(ルフ)社と第1回技術提携。最初の本格的な海外提携で、ドリームベッドの国際化の幕開け。
1979年(昭和54年)3月
アメリカSerta(サータ)社と技術提携。

1981年(昭和56年)5月
フランス、ロゼ社(Roset S.A.)と技術提携。
1983年(昭和58年)5月
本社ショールームが完成。
1987年(昭和62年)3月
ポケットコイルマットレスの製造がスタート。
1988年(昭和63年)9月
ロゼ工場が完成。

1994年(平成6年)1月
カプセル型ウォーターベッド“ウィッシュソニック2028”のヨーロッパツアーが反響を呼ぶ。
(1992年にはUSAツアー)
1998年(平成10年)4月
新本社ビル、及び新ショールームが完成。(ライフスタイルを提案する 斬新なショールームを目指す)
2003年(平成15年)4月
グループ企業9社が新しい理念「夢をはぐくむひとりひとりに、快適で美しいくらしを提供します」空環創造宣言のもと、ドリームベッド株式会社に統合。
2007年(平成19年)1月
東京ショールームが渋谷にオープン。

2007年(平成19年)9月
東京、六本木にロゼのフラッグシップショップとしてリーン・ロゼ東京がオープン。
2007年(平成19年)11月
ドイツruf(ルフ)社と第2回技術提携し、ルフブランドを再デビュー。
2008年(平成20年)10月
大阪ショールーム、リーン・ロゼ大阪オープン。
2010年(平成22年)4月
「お客様の温かいご支援のお陰で
ドリームベッドは53周年を迎えることができました。こころから皆様に感謝申し上げます。」
現在に至る。